313550☆ああ 2020/12/28 06:15 (iPhone ios14.3)
「資金的に苦しいクラブ事情の中でいい選手
を獲得するには、『このチームでプレーした
い』と思ってもらえるようなサッカーを
目指すことが大切だと考えたんです。
やはり選手は、勝つためにカウンター
ばかり狙うチームよりも、勇気を持って
攻撃するチームでプレーしたいはずなん
ですよ。」
これが木山監督の考え方です。
サポーターは今年の事情も知らず、
現場のことを一番知っている、
木山監督を結果が出ていないと、
一部の批判的な意見に飲まれたのです。
ガンバに長沢選手のハットトリックで
4対0で勝利。
選手がそろいはじめた後半にアウェイ4連勝。
それでもホームで勝てないのは
許せない。
テグさんならやってくれる。
それこそただの妄想だったのです。
まずは木山監督に謝罪するべきです。
誠実に言い訳のない挨拶、
聞きましたよね?ホームで。
前の日に、いわれのない退任に追い込まれ
ても、あの堂々とした挨拶を。
成長していないのは、
サポーターの意識も同様です。