アル太
No.33210
世界的に対ポゼッション戦術が浸透してきた影響もあり、ポゼッションサッカーが全盛期の勢いを失ってる今日この頃。
Jリーグでは、なんちゃってポゼッションが大半のチームで機能せず、引くときは引く堅守速攻のチームがやはり多い。

引かれた相手と対峙した時、やはり守備的なダブルボランチでは攻撃が機能しない。ベガルタはバックラインが安定した組み立て出来ないし、トップ下もおらず、2トップも下がってきての組み立てが得意なタイプじゃない。つまり、センターラインの組み立てが弱いので、その中でも真ん中の心臓部に位置する選手は裁きの能力が必要と思われ…

ハイプレス的な戦術なら角田は不可欠な存在だと思うけど、野沢の存在やシーズン通した負担の大きさがそれを否定している。
角田がボランチにこだわってるなら、放出を支持したい。

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