百仙錬磨
No.36867
2012年頃は、負けてる試合の終盤なんかは

ウイルソン、赤嶺、菅井

朴、梁、角田、富田、松下

大海、次郎

流れのなかでこんな感じに見えてることもあったけどね

菅井を攻撃的な位置で使うのは全然アリだと思う。
サイドバックの位置だからこそフリーになれるってのはあるけど、そのぶん後のカウンターのリスクも上がる。

右サイドに太田なり関口なりの運動量豊富なスピードある選手もいないし。

前で使うことによって、フリーになる確率は多少下がってもチャレンジする回数は間違いなく増える。
結果的に点もとることが増えそうに思う。

だって、菅井はマークされてるセットプレーからだって点とってるんだから。
ただ、右サイドハーフ得意の選手を差し置いてまで使う価値があるのかはわからないけど。

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