No.416339
初めてユアスタに行った試合が2004年の劇的に引き分けた川崎戦の試合。当時は高校生でベガサポだった親父に連れて行かれて観に行ったけど、満員のスタジアムに心臓が震えるチャント、寿人が決めたゴールに他人の枠を超えて皆んなで喜び合った瞬間からベガルタが好きになりました。
下の席にいたおばちゃんにめちゃくちゃ抱きしめられたけど、あのおばちゃん元気にしてっかな。
なにが言いたいかと言うと、勝たなきゃ誰も満足しないし、まともに応援出来ない状況で今のベガルタに価値はあるのかと。
これから先、どのようにベガルタの価値を高めて行くか、我々サポーターが喜び合えるようになるにはどうすれば良いか、ハッキリして欲しい。ベガサポあってのベガルタだからね。