ああ 2022/05/16 12:30 SCG08 No.491832 2009年の最終戦、リャンがJ2優勝のシャーレを掲げたときは、嬉しい気持ちと同時に、『え、皿小っちゃ…。』って思ってしまった。 その年、J1では鹿島が優勝したけど、あの重厚感・あのサイズの立派なシャーレをいつかベガルタ仙台も手に入れてほしいと思い続けて来た。 その鹿島で数々のタイトルを取って来た背番号50がベガルタ仙台の来てくれた。 彼と一緒にいろいろな夢を見たい。