ああ
No.491832
2009年の最終戦、リャンがJ2優勝のシャーレを掲げたときは、嬉しい気持ちと同時に、『え、皿小っちゃ…。』って思ってしまった。

その年、J1では鹿島が優勝したけど、あの重厚感・あのサイズの立派なシャーレをいつかベガルタ仙台も手に入れてほしいと思い続けて来た。

その鹿島で数々のタイトルを取って来た背番号50がベガルタ仙台の来てくれた。
彼と一緒にいろいろな夢を見たい。

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