あああ
No.596235
伊藤監督は甲府時代に3バックの中央の選手を1列上げてアンカーのように振る舞う可変式をやっていた。
そうすることで、前で強みを生かせるタイプの選手をボランチで起用でき、より攻撃的に押し込んでいた。

多分小出が3センターの中央をやると思う。
小出がアンカーのポジションまで上がり、後ろはテヒョンと菅田。それで中島やフォギやエヴェルトンら前で能力を生かせる選手を前に上げて彼らの強みを生かすんじゃないかな。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る