No.61620
ポジショニングや戦術眼が長けていて、相手と相手のギャップで受けるのが得意と思われる選手は複数いる。梁、奥埜、野沢、金久保。
しかし、スピードやラインブレイクに長けていて、相手の裏のスペースで走りながら受けるが好きな選手がいない。スピードにのったドリブルで相手を引きつけてスペースメークできる選手もウイルソン位しかいない。

ウイングや快速ドリブラー不在の選手層で4-5-1をやって、どういう攻撃の形を目指すのかという問題。中盤厚くしたところで、ポゼッション率は増えるかもしれないけどゴールはきっと増えない。結局のところ、カウンター時の効率考えると消去方で前に2人残せる4-4-2がベスト。去年、現監督下で4-5-1をやった試合でも守備時は4-4-2でやってたけど、一応武藤と太田がいた。

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