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No.63049
21:35さん
分かりやすい例を挙げれば、大海が最終ラインを統率していて角田と2ボランチを組んでいた時代。
手倉森元監督の下、とにかく高いラインを保ち少しでも上がりが遅いようなら大海が声を張り上げて一斉にラインが上がってたよね。

最終ラインから前線までの選手がコンパクトな布陣でプレーしていた頃は、本来富田が得意としている狭いエリアでのボール奪取が目立ってた。
まさに狩人とでも言う様な、小柄な体型を活かして身体を入れてボールを取り切る姿です。あれこそが富田の真骨頂かと。
個人的には綺麗なパスやシュートに匹敵するプレーで鳥肌モノです。
最近ああいうプレーが極端に減った気がしませんか?

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