No.73395
男性 58歳 昔、サッカー少年
住む街にプロサッカーチームが出来ると聞き胸躍らせた日、ブランメルが下手くそでベガルタも変わらなくて、そんな選手が大好きで、それを応援する人が大好きで、J 1に上がったら手を離れたようで寂しくて、J 2に戻ったら我が子が帰って来たように嬉しくて、何があっても応援しています。手離してはいけません。そこに私達のフィールド オブ ドリームスがあるのですから。財前、ペレ、ベッケンバウアー、ピクシー、マラドーナらが駆け回り自分がボールを一緒に蹴っている幸せを味わうことができるのです。