No.829643
これほどベガルタの事を考えてくれる監督なんていないし、これからも現れるか分かりません。
自分から売り込みをかけてJの監督を志願し、ベガルタ仙台という歴史深きクラブと、晴れて契約を締結し、昨年度の全ての試合を観て、崩れてしまった基礎を、自らの手で再構築し、今、二度と崩れないように強固なものにしようとしている。
我が愛するクラブのベガルタ仙台は、名門とは言えないかも知れません。
しかし、30年積み重ねた記憶は、決して色褪せることはありません。
このクラブと生き、このクラブに注いだ情熱と愛情は、簡単に消えるものではない。
共に闘い、共に笑い、共に泣く。
たかがサッカー、しかしベガルタ仙台は私の全てだ。
だから私はゴリさんに着いていきます。
頼みますゴリさん。どうかベガルタに栄光をもたらしてください。