No.91838
鍋の限界
最近は俺が思ってることを皆さんが書いてます。やっぱりみんな同じこと思ってるんですね。妖刀ムラマサさんも書いてましたが、鍋はテグにはなれっこない。
希望の星発言したって、あの頃とは選手のモチベーションも違うし、監督への求心力も違う。
俺は開幕マリノス戦での勝ちは結構な確率であると思っていたが、それよりは2戦目以降の戦い方で鍋の能力を見極めようとした。ボールを握れるか、サイドで仕掛けるか、それに連動してサイドバックなどが絡むか?
答えはノー。皆さんが言うように攻めの形が見えない。堅守賢攻とか聞こえのいいことは言っても中身がない。試合後のインタビューは話の構成がテグと同じ。まねっこ。
ウイルソンが点を取れない?ウイルソンには広いスペースが必要。カウンターでしか期待できない。ゴールシーンを思い出してみるとそうでしょう。
武藤が浦和で花開いた。これは武藤の成長?浦和の攻めのシステムが点を取らせている。仙台での武藤のゴールはスーパーゴールばかり。角度のないところからやミドルシュートが目に浮かぶでしょう。個人技でのゴール。
匠や小島が出られない。他チームはうちより層が厚いのに出ている。うまく戦術にのせて使ってるから。このままでは2人とも消える。
まだまだ書きたいことがたくさんあるが、取り敢えず鍋解任。長文失礼しました。