過去ログ倉庫
No.2154
落ちても良いけど、世代交代してから落ちてね

No.2153
どうしてこうなった!?
`___
/‖ ̄‖ ∧∧
L‖_‖ (^ω^)
| ̄\三⊂/ ̄ ̄/
|  |( /  /

赤髪
No.2152
男性 秘密歳
勝利も敗北も知り

逃げ回って涙を流して

男は一人前にいなる

泣いたっていいんだ・・・・・・

乗り越えろ!!

No.2151
1148さん
長文でありがとうございます。
私も練習を良く見に行きますが、同じ意見を持っています。
前にも書きましたが全般的に緩くなってますな〜

No.2150
アーノルドは選手からの信頼を完全に失ってるからもう無理だよ

かな
No.2149
山本赤嶺
鈴木 佐々木
八反田 梁
二見石直角田武井
シュミット

サブ
桜井
鎌田
富田
太田
マク
柳沢

アーノルド試してくれー。

No.2148
その2


 仙台がJリーグの上位常連チームで、選手が個々の判断で攻守に機転を利かせて動けるチームであればこの練習スタイルでも良かっただろう。従ってアーノルド監督の指導方法が全く理にかなっていないと言うつもりは毛頭無い。しかし、今までの練習スタイルと大きく異なることで、選手たちは困惑。勝てないことで自信を失う悪循環に陥っている。

 アーノルド監督はこれまでオーストラリアで成功を収め続けているので、自信を持って自らの指導スタイルを前面に打ち出して練習を進めたのは当然だろう。日本人コーチ陣もそれを尊重してきたのは無理もない。

 しかしここまで攻守に機能せず、大敗を繰り返している状況であるならば、大胆な変化が必要だ。まず日本人コーチ陣も今までどういった練習でチームを作ってきたかアーノルド監督に進言し、より選手に意図の伝わりやすい練習に変えていく必要があるだろう。

 シーズンが進むにつれて日本人コーチの指示により、クロスボールからコンビネーションでのシュート練習を行うなど、徐々に昨シーズンまで行ってきた練習メニューを採り入れる動きは見られるが、さらなる努力が必要だ。

 あとは攻守に全く機能していない状況なので、やることを整理する必要がある。現実的には攻撃を捨てるか、守備を捨てるかだろう。今までの仙台のやり方から考えれば、攻撃を捨てる方が自然だ。

 自陣で強固な守備ブロックを作り、カウンター攻撃に活路を見出すやり方に戻すのも良いし、前から激しくプレスをかけショートカウンターを仕掛けるやり方に戻すのも良いだろう。

 ただ、そうなるとよりポゼッションを高めるために今シーズン補強した八反田康平、武井択也、鈴木規郎らが生きない可能性がある。思い切ってそうした選手を生かす形に変えて、ポゼッションを高め攻撃のテンポアップを図るのも一つの手だろう。

 分かりやすく変化のメッセージが伝わって意思統一ができ、短期的に効果を上げられる方法なら何でも良い。今シーズンはワールドカップによる中断が入るので、チームの根本からの修正はその時にやるしかないだろう。

 かつて仙台では2004年ベルデニック監督、2005年都並敏史監督が開幕直後極度の不振に陥ったことがあった。両監督とも自らが開幕前に掲げた理想をかなぐり捨て、戦術をシンプルにしてチーム状態を上向かせた。アーノルド監督にもオーストラリアでの成功体験をかなぐり捨て、今の仙台に合った指導でチーム状態を上向かせることが求められる。

 まずは29日の甲府戦、そして4月2日ヤマザキナビスコカップFC東京戦がホーム2連戦となるので、そこでチームの変化を仙台サポーターの前で何としてでも見せたい。角田誠とウイルソンの復帰が見込まれるこの2試合で2連勝できなければ、サポーターの信頼を回復することは難しくなる。仙台がここから這い上がれるか、残留争いに巻き込まれるかはこの1週間にかかっている。















No.2147
弾幕を外したくなるくらい
恥ずかしい内容だから仕方ない。

開幕からずっと応援しているサポーターの気持ちを
考えれば、Twitter等で騒ぐもんでもない。

リーグ戦6試合勝ちなし。
カップ戦2試合勝ちなし。

悪いのはベガルタ仙台というチーム。

更に悪いのは、この成績でポンコツ監督を
指導・解任できないフロントであり会社だ。

サポーターは毎試合チケット代を支払って
勝ちを願って応援する。

それも限界を超えたから、弾幕を外した。
当たり前っていえば、当たり前だよね。



No.2146
 ポゼッションを高め、DFラインからFWまでをコンパクトにして、ゴールを目指すというアーノルド監督の展開するサッカーの全体像は決して悪くない。しかしそうしたサッカーを目指す上でアーノルド監督の練習における意識づけが、仙台にフィットしていない。

 手倉森前監督とアーノルド監督は練習スタイルに大きな違いがある。手倉森前監督は、基本的に練習の最後にミニゲームや紅白戦を入れ、ゲームから逆算した形で体系的な練習メニューを組む。試合2日前の紅白戦の前にほぼ必ず行っていたのは、DFラインのビルドアップからシュートまで持っていく練習だ。

 守備陣も攻撃陣も、どういう道筋でゴールを奪うのか意思統一を図るため、反復練習を繰り返した。スカウティングを基にして対戦相手によって狙うスペースも変わっていた。こうした練習の積み重ねにより昨シーズンまでの仙台において選手が同じ絵を描きゴールに向かえた。守備陣の的確なフィードからゴールにつながった場面が数多かったのもこのためだ。
 アーノルド監督は、ビルドアップからシュートまで持って行く練習はあまり行っていない。試合2日前の戦術練習の日は、ストレッチやパス練習、ポゼッション練習を行った後、DFライン、中盤、FWの守備ユニットの動き方についての指導に多くの時間を費やす。その後攻撃陣がシュート練習を行うが、ゴール前の局面だけでのシュート練習で、守備陣は参加しない。いつまでも攻撃が機能しない原因はここにある。

 前の選手がどうゴールまで向かうのか守備陣がイメージできていない状況では、攻撃陣に良いボールは入って来ない。守備陣と攻撃陣が同じ絵を描けていないのだ。G大阪戦後武藤雄樹が「もっとイメージを共有したい」と話しているが、攻守を分断しているようにも映る練習で選手全員が攻撃イメージの共有を図るのは難しい。

 守備ユニットの練習においても、ポジションの縛りをいつ誰が破って相手からボールを奪うのか、DFラインの背後にボールを出されたらどうするのか、複数人でボールを奪いに行った状態で空いたスペースにボールを出されたらどうするのかといった想定が不足。

 開幕当初から対戦相手の司令塔を捕まえきれず、リーグ戦が進むにつれて弱点はさらに研究された。DFラインを上げている時に背後のスペースにボールを出されたり、人が密集した状態で空いたスペースにボールを出されたりすると一気に相手の決定機になる。かくしてヤマザキナビスコカップ清水戦や、第4節大宮戦ではカウンター攻撃の餌食となった。

 さらに、守備ユニットでの選手の動きに制約があることから、仙台の名物だった左サイドバックからのクロスボールに、右サイドバック菅井直樹がゴール前に飛び込んでシュートする姿も大幅に減った。菅井はシーズンが進むにつれ、機を見てゴール前に顔を出そうとはしているが、その機会はほとんどない。

 


 



 
















No.2145
いくらなんでもあの罵声はない。同じく罵声あびせてる人の顔をうかがいながら、、
テレビで見て恥ずかしくなりました。

No.2144
男性
ウィルソン 赤嶺
武藤 八反田 梁 佐々木
二見 角田 鎌田 武井
ヴコ

桜井
広大
鈴木
富田
太田
柳沢
中原

これでいけ。アーニー。
んでカウンターは必ずシュートまで
行くように&ミドルでも結構。前後半で10本ずつシュートするように指示しろ

No.2143
J2降格した1年目の開幕戦三ツ沢で横浜FCにフルボッコにされて以来、途中で弾幕外し、応援ボイコット。の様な気がした。

No.2142
Graham James Arnold go home!

アズーリ
No.2141
テグラさんが一昨年勝ててたのはショートカウンターの哲学に忠実だったから
去年失速したのはケガ人が出すぎたから、ショートカウンターに不可欠なハードワーカーの一角、角田が最終ラインに持ってかれたのが最大の原因
一昨年・去年共通で言えるのは渡辺を主力で使わなければ行けなかった苦しい台所状況、上本がケガしてなかったら二年連続優勝争いだったかもね

選手批判はお門違い
去年まではフォアプレスからのショートカウンターで、個の能力よりも運動量と連携が生命線
今年は守りは厳しい制約を持たせるゾーン、攻めはポゼッションのリトリートサッカーなのかな
悲しいけど、ベガルタの選手自体はよくても中の上、テグラさんがこだわったショートカウンターがJ1で生き抜く唯一の術
菅井の良さは前線で奪った時の神懸かったオーバーラップの判断力だけど、この戦術ではね
アーニーさんは一昨年の試合可能な限り見てほしい、自分の哲学を貫き通せる程ベガルタは強豪では無いのだから

No.2140
バックパスばっかしってのはもういい加減にして欲しいよね。
出したらリターンもらう動きとか、3人目4人目の選手が相手SBの裏とる動きとかが全然足りない。
出したら出しっぱなし、もらうほうももらってからパスかドリブルか考えてるようなプレーしてっから、バックパスしかしないんだろうね。
広島、鹿島、浦和はキチンと出来てると思うんだよね。
真似しろとは言わんけど

前へ次へ
↩TOPに戻る