金園 2015/05/24 15:06 iPhone ios8.3 No.53728 ブラジル人二人を前に残してたほうが相手にとっては絶対嫌でしょ。単純に考えて。本当単純に考えて。相手は三人残さないといけないんだから。
金園 2015/05/24 15:04 iPhone ios8.3 No.53727 ウイルソンだって赤嶺と組んでた時は守備に走ってたよ。赤嶺はもちろん。それで二人共二桁得点でしょ。当時とは戦術の違いラインの高さの違いがあるにせよ二人で役割分担して二人で崩す場面もあって期待できた。何よりウイルソンがイライラすることなんてほぼなかった。ハモンに赤嶺と同じ守備を求めるのは酷だけど脚伸ばして一人で取り切ることもできる選手だよハモンは。
あ 2015/05/24 15:00 iPhone ios8.3 No.53725 金園が今いちなのは、おそらくサイドからのクロスが質・量ともに付属しているからでしょう。中央突破、、というか縦ポンばかりの崩しで多くを求めるのは酷。 金園個人の問題というより、チーム全体の問題(チーム編成の時点での問題)という方が正しいと思います。
金園 2015/05/24 14:58 iPhone ios8.3 No.53724 もっともらしいことを書いてくれてるけどそれをやってて全然結果が出てないじゃん。今はそんな現代サッカーの基本を語ってもらってもなんの説得力もないよ。守備に人一倍走ってもらって一番肝心な得点ができないんじゃ無意味。チャンスの場面に絡めないんじゃ無意味。
あ 2015/05/24 14:55 iPhone ios8.3 No.53723 なのでスタメンでウイルソンとハモンの組み合わせでは、前線でのチェックが少なくなり、ラインを上げられず、ますます相手に押し込まれっぱなしになる。これ重要です。 監督がウイルソンのハモンの2トップを採用しないのは、ベガルタが守備ありきのチームであり、その辺りのバランスを気にしていること、現状ハモン以外に流れを変えられるサブがいないことなどが考えられますね。
よごっち 2015/05/24 14:52 iPhone ios5.1 No.53722 男性 ウイル まあうちのようなチームにこんなに長く在籍してくれただけでも土下座して感謝しなければいけないレベルだが、確かに年々ピークは過ぎていってるんだな〜...と実感する瞬間は増えてきましたね(>_<) それは勿論周りの責任もあるのだろうが、彼自身が何を目標にやっていけば良いのか見出せずにいるのかもしれないね(モチベーションの著しい低下)。。 「仙台は僕に合っている♪ずっとここでプレーがしたい(^^)」と、また想って貰えるように周りの皆にも心の底からの奮起を期待したい(>_<)!!
あ 2015/05/24 14:51 iPhone ios8.3 No.53721 今のサッカー界では最終ラインにもビルドアップの才覚に優れた選手は増えてきてるので、2トップのチームの場合、前に2人残すと簡単に剥がされてしまって、中盤以下の攻防で非常に不利になるんです。なので、前には残しても1人、チームによっては2人とも下がらせて相手の中盤の起点(ボラやアンカー)を消すという守り方が主流です。ブロックを作ってリトリートするカウンター型のチームなら尚更です。 おそらく、ベガルタの場合、ウイルソンを攻撃に注力させるため、また守→攻への切り替えが遅く人数もかけきれないため、ウイルソンだけは残すことでカウンターの可能性を残し相手を牽制(ウイルソンの体力温存)、そしてウイルソンの相方にかなりの守備負担を求めています。チーム戦術として。
金園 2015/05/24 14:36 iPhone ios8.3 No.53715 ウイルソンがなんで最近イライラしプレーが多いかわかる?金園との相性が悪くて赤嶺の時みたいに二人で崩せないからだよ。守備に注力し過ぎてウイルソンから離れていきウイルソンが孤立する。中で受けてもフォローが遅いから結局裏に放り込まれたボールに走りこむことが増えてサイドに流れる。金園とハモンなんて機能するわけない。