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こうさん
No.100205
1245さん
回答ありがとうございます
1245さんの考える今回の補強は新たな1枚というより、今の戦術、戦力に上乗せといったイメージでしょうか
全ての試合をフルで観ている訳ではないものが言うのも失礼ですが、私が感じるのはフォワードに野沢、ハモンとすると、2人ともサイドでボールを保持し、良いクロス、パスを供給する(たまに切れ込んでシュートもありますが)のに、中の枚数が少ないと感じます。逆サイドのハーフくらい。
前の三田のゴールのような中に2、3枚入るとやはり相手としても守りづらいと思うのですが、ツーボラの上、三田は中で合わせるより、ミドルを狙うタイプとも感じるので、個人的には中でどっしり構える戦車みたいなフォワードが入れば、相手もサイドと守備を限定しづらく、よりハモンや野沢も生きて、得点も増えるのでは?と感じます。長文失礼しました

*寺
No.100202
15:28
昨日はうちらの完敗。それは皆分かってんだから一々煽りに来るな。この書き込みを見てジュビロサポーターへの印象を悪くする人がいることくらい考えれば分かるだろ。あと顔真っ赤にして書き込むのは結構だけど誤字がないか確かめてから投稿した方がいいと思うよ。

千堂藍
No.100200
パブ郎は素直にまずは3枚目のFWとして起用すれば良いと思います。システム変更することはない。

べがちゃん
No.100199
男性 パブロ入れると
4バック右からキン、大岩、平岡、蜂。
2ボラが富田、三田。
トップ下に天才野沢。
左のサイドハーフにパブロ、右におっくん。
1トップにハモロペ。
(パブロには中に切り込んでシュートって欲しい)

ああ
No.100198
確かにパブロ獲得はウイルソンに見切りを付けたかもしれない
2年前から急に怪我も多くなってパフォーマンスが下がったなあ
赤嶺がいる岡山が獲得しないかな笑
あのコンビがまたみたいしJ2ならまだやれそう

さはら
No.100197
今までずっとリーグ戦無休のキャプテンがやっていましたからね。

やまね
No.100196
男性
パブロきたら本当にウイルとはバイバイだね
なんだかんだいっても仙台のエースだったウイルには本当に感謝してる

☆☆
No.100195
長文すいません。
アダイウトンを捕まえられず自由に持たせすぎたのが一番の敗因かな。
1失点目はサイドで持たれて平岡が完全に引っ張りだされたことで1対1の状況にされ、中に完全にスペースできてた。大岩が上がった後のスペースを誰がケアするのかが曖昧。不運といえばそれまでだけど、あそこに1人いればペナルティに簡単に浸入されることもなかったので起こるべくして起こった展開。

2失点目も簡単に深い位置まで運ばれすぎ。あそこで前向かれてることが問題で、中盤のフィルターがかからなすぎ。石川が対応する前に中盤が邪魔する位の時間は作らなきゃ。

3失点目は2対1なのに、平岡の位置取りが悪かったと思う。競り負ける事態は想定できたので、平岡はせめてシュートブロックできる準備はしてほしかった。

相手の速攻が始まる低い時点でのファーストアプローチ、相手と相対してる選手の寄せの甘さと、その周りの選手の連携やリスク管理が2NDステージの課題だと思う。

ああ
No.100194
パブロ効果で大正製薬からCMくる??

本当に効いたら最高!23歳って若いな

よごっち
No.100193
ノンケさんwww

あいうー
No.100192
パブロ来たら
ーーーハモンーー野沢ーーー
ー梁ーーーーーーーーパブロ
ーーー三田ーー富田ーーー
石川ー渡部ーー平岡ー大岩
ーーーーー六反ーーーーー
ーーーー(憲太郎)ーーー

こんな感じかもねー

ノンケ
No.100191
活躍したら、『効いたよね、速めのパブロ』ってなりそう。

カシアスクレイ
No.100190
男性 12:33
その通りだと思います。
試合へのアプローチを間違えたし押して引いての駆け引きが下手・・・
そして今のままの戦術を続けていけば他クラブが研究しますから少しずつマイナーチェンジを繰り返していかないと上位チーム相手には通用しなくなる。
そして選手層が薄いのでどうしても選手は疲弊します!怪我人が増え主力の離脱が頻発すれば浸透した戦術も機能しなくなります。負のスパイラルに陥らないような采配を晋さんに期待したい。

ハモンは身体も強いし無理もききますが休ませる努力をしないと怪我でもされたら得点力が確実に落ちることを覚悟しないと・・・

千堂藍
No.100189
1211
私は真っ先に、走れる選手だと感じました。
動画を見る限りでは、縦の意識が強い印象です。自ら仕掛けられるようですし、少ないタッチでゴールに迫るイメージを持っているようです。

ベガルタのベースはカウンターサッカーで、サイド攻撃を徹底しています。
絶対的なフィニッシャーを設けない渡邊監督のサッカー(※それが戦術ないだけとも言われていますが、個人的にはアメフトのショットガンのようなイメージなのかと解釈しています。)においては、前線で起点になれる重戦車より、戦闘機のようにヒョイヒョイとDFの間をすり抜けていける、機動力のある選手のほうが必要なのではないでしょうか。
つまり、選手の能力についてはあまりに情報が少なく判断し難いですが、プレースタイルとしては割と計算できる補強なのかなと思いました。長々失礼。

カットバック
No.100188
男性 敗因
皆が感じていることだと思うが、点差ほどの力の差なんてない。逸機を決めていれば展開は違っていた可能性はある。
選手や監督が言うようにリスクマネジメントに課題(特に二点目は渡辺のチャレンジのミスというより、カバーがいないことが、むしろ課題かと)。
カウンター主体の引きこもりでは未来なし→ポゼッション高めて攻撃的スタイルを強めるアプローチは間違ってない。
出場選手や試合展開により、守備の寄った戦い方をする必要があったかも知れない。関係者の分析、対策を期待したい。
チームスタイルの変革には痛みを伴い、負けがこむこともある。そういって連敗、降格に至ったチームも多い。だが、我がベガルタはぶれずに戦い、チームは前に進んでいる。
サポーターも前をむくべきだ。勝ち負けのみならず、戦いの内容の評価を。

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