おお 2017/05/02 08:27 K006 No.124165 顧みれば… 清水戦、後半 ・シュート3本(枠内3) ・3得点(うちPK1) なんて無駄がない 効率の良さ! つくづく…思い知る。 サッカーは紙一重の勝負!
カットバック 2017/05/02 08:24 SO-02H No.124164 男性 うーん 結果的に石原のボールは素晴らしい結果ですが、、、 奥埜の突破から石原がディフェンスのマークを外し、ボールを蹴るまで一度も首を振っていない。 完全に人間の視界最大200°(静止している状態)の範囲に菅井はいない。 そのことから石原の選択はシュートと「想定」される。あのシュートが素晴らしいということよりも、その前のマークを外す動きが秀逸。ああいう動きを継続してやられるとディフェンスはたまらないだろう。 また、大事なのは、あの得点は清水のディフェンスの集中力の欠如が大半であり、決して調子には乗ってはいけないぞ、ということと、菅井があの位置にいられるチーム状態になってきたというよい傾向であること。 まだまだ課題は多い。中位以下は確実に潰し、上位との対決に備えよう。
あ〜あ 2017/05/02 00:28 SOV31 No.124162 3点目の石原のは、明らかに「キン、飛び込め!」というパスですね。 そもそもシュート態勢になかったから、最良の選択をしたということです。 さすがですね石原。 清水にとって不運だったのは、キンをよく知る角さんが、あのサイドから離れてたことですね。