503 2018/11/25 14:58 iPhone ios12.1 No.188618 来シーズンは、清水ドウグラスタイプのFWと、鹿島レオシルバタイプのMFと川崎エウシーニョタイプのDFが欲しい。
ああ 2018/11/25 14:48 iPhone ios11.4.1 No.188617 蜂須賀と古林の実績を比べてる人いたけど、出場数が違う時点で比べられるものではないかと。 そもそもその蜂須賀がアシストとか得点してた頃の調子を維持していないから他の選手の名前が挙がってくるのでは。
ああ 2018/11/25 14:43 iPhone ios12.1 No.188616 応援 鹿島戦メインから観てて思ったけど、声量は他の人も書いてたけど定番曲と新曲で全然違う。 あと、太鼓の音が鹿島と比べて全然小さいと思った。リードする太鼓の音ははっきり大きくしたほうが良いと思う。
ああ 2018/11/25 14:43 iPhone ios12.1 No.188615 調子の良い選手を起用する采配がいいよな。 勝っても負けても同じメンバーばかり。 中野、古林は移籍しても納得だし、移籍した方が彼らのためかも。 あのポテンシャルをして試合に出れないのはもったいない。
@vega 2018/11/25 14:43 iPhone ios12.1 No.188614 サッカーは11人でプレーするものであり、これは不動のルールです。 なので、仙台の長所と言えるウイングバックに対してマークが厳しくなれば、必ず仙台の選手の誰かのマークが必然的に緩くなり、どこか別のスペースが空くはずなのです。 要は今度はそこを攻略していけば良いと思います。 そうすると相手チームはそこをケアせざるを得ません。そうするとまたウイングバックがフリーになり、サイド攻撃が有効になると思います。 一例にすぎませんが、上記のようなことがピッチで表現出来なければ、誰が監督をやっても、誰がスタメンになっても、どんなフォーメーションで戦っても結果は変わらないと思います。 逆にそれが出来るのなら、誰が監督でも、どの選手が出ても、どんなフォーメーションでも勝利につなげられると思います。 そうやって継続していくことで、チームはどんどん成熟していくと思います。 別に研究されても良いんです。 ウイングバックを封じられても良いんです。 研究したところにマンパワーをかけると必ずどこかが手薄になります。今度はそこを攻撃すればいいんですから。 必ず勝てる(負ける)攻撃や守備はありません。 これが皆さんや解説者がよく使う研究という言葉の限界だと思います。 考え方ひとつで、試合の見方ひとつでこのチームは劇的に変わる可能性があると僕は思います。 そしてこのチームはそれが出来るチームだと思っていますよ。
ああ 2018/11/25 14:27 iPhone ios11.4.1 No.188611 男性 古林が天皇杯で結果残したって1アシストしただけですよね? それだけで公式戦6得点5アシストの選手と変えることのほうが優遇って言うんじゃないですか? 蜂須賀の今年の成績で言えば優遇されているとは全く感じませんし、クラブとして色んなチームを渡り歩くチーム愛の薄い選手より生え抜きの選手を少し優しい目で見ることっておかしいことではないような気がしますけど。 それってサポも一緒じゃあないんですかね? ベガルタサポなのに生え抜き叩きって不思議な感じがします。
ああ■ 2018/11/25 14:24 Safari No.188609 ポゼッションかカウンターかで区別するのはもはや古いよ ポゼッションやったらスペース消されるか、ハイプレスの餌食、カウンターやったらボール持たされる 常に課題は付きまとうわけだから、そこじゃない
ああ■ 2018/11/25 14:21 Safari No.188608 欠点のない戦術なんてありえないわけだから、それを超えていくのが個の力 「最後は個」とは風間監督の言葉だったか 蜂須賀や中野のクオリティには俺は満足してる、もちろん調子の悪い時もあるけども 補強するなら、やっぱセンターラインだと思う CB、CH、CFに出来れば二人ずつ
ああ 2018/11/25 14:16 iPhone ios12.1 No.188607 研究されてなす術なくなるのは厳しいな シュート打たないし、自陣で持たされてるだけのポゼッションサッカーは限界が見える。