ああ■ ■ 2020/08/16 21:36 iPhone ios13.6 No.272118 3トップで前からハメるのすげー効いてるから あとはショートカウンターで点獲れればなぁ。 今年この戦術浸透させれば来年週1の間隔に戻れば選手の去就次第だけど凄い楽しみではある。
ああ 2020/08/16 21:29 Chrome No.272117 重箱の隅をつついて筋の通らない難癖までつけて解任だとか日常生活のストレスをこの掲示板で発散するのは勘弁してくれw 関口のポストを叩いたシュートがあと5cmずれていたら良かったのにな。
ああ 2020/08/16 20:38 iPhone ios13.6 No.272113 下の方が書いてくれているような変化なら、ベガルタが今までできてなかった事を取り組んでくれているようなものだから、一時期は怪我人出るかもだけど、長い目で見ればむしろ歓迎だけどなぁ。
Teru14 2020/08/16 19:46 iPhone ios13.5.1 No.272108 男性 戦術で怪我をする。うーん。 ナベさん時と明らかに違うのは、守備時のボールホルダーに対してのチェックの仕方と強さかなと。 ナベさん時は、前プレをかけるけどその人が取りきるイメージは無く、ディレイさせて人数で囲んでパスミスを誘いカット中心で取るっていうイメージかなと。 木山さんは、前プレかけた人ができるだけ追い込んでその人が取り切れればok、ダメなら囲んでハメながら、2人目が挟んで取り切るか、苦し紛れのパスをパスカット。 似てるようで、相手へのプレッシャーのかけ方が木山さんの方が強いので、おのずとコンタクトでの怪我が増えてきます。 そして、強めにスプリントを繰り返すので、筋肉系の負担が増えていき、ジャメのように後半のカウンターのスプリント時に筋肉系の怪我をします。 そして、これを練習時にもやりますので、練習でのフィジカルコンタクトでの怪我がも増えます。(最近してない冨田の怪我が良い例なのかと) ちなみに、連戦の疲れも影響で出てくる怪我です。 もちろん、ターンオーバーしてるじゃんって思うかもしれません。 さかし、前にここで話した事がありますが、通常は1週間のスケジュールでリカバリーを含めたトレーニングをしますので、中3日のリカバリーメニュー中心で進むと、疲労を取り除くのが下手な選手を中心に筋肉系の怪我が増えるのかなと。 ま、僕の知識の中での話なので、お手柔らかに。