ああ 2025/09/28 01:10 iOS18.6.2 No.1026290 >>1026288 長いし理屈っぽいけど言わんとしてることは分かる 不必要に相手を落とすことじゃなくて、自分たちのチームを奮い立たせることに熱量使いたい それこそボロクソにやられた大宮戦の後みたいに
餃子 2025/09/28 00:50 iOS18.6 No.1026288 ベガルタの応援の核には、昔から「やられたらやり返す」という、いわば“ヤンキー的精神”が流れてきた。コアがそうであるからこそ、スタジアムには熱と迫力が宿り、相手に立ち向かう空気が生まれてきたのは事実。 ただし、この精神には二つの顔がある。ひとつは誇りを守る強さ、もうひとつは排他性と攻撃性。とりわけ試合後の煽りは、かつてのように「内輪のノリ」では済まされない。SNSによる拡散が前提の時代では、それはクラブ全体のイメージを規定し、選手の努力やスポンサーの信頼、地域社会との関係までも揺るがしかねない。ここに、伝統が現代と衝突する構造がある。 では一般サポーターはどう向き合うべきか。 単純だ。煽りを全否定する必要はない。熱の一形態として理解はできる。だが、そのすべてに従うのではなく、「それがクラブの価値を高めるのか?」という問いを常に携えること。これは感情論ではなく、応援文化の持続可能性を守るための合理的な態度。 そして今の森山ベガルタが求めているのはまさにそこにある。森山監督は、若手を伸ばし、個の武器を磨き、一体感でしぶとく勝点を積み上げている。そこには「育成」と「勝利」を同時に追求する強い現実主義がある。だからこそ、スタンドからの後押しも、短期的な“やり返す快楽”ではなく、勝ち切る力に直結する熱が必要とされている。 つまり、僕らが示すべきは「やり返す強さ」ではなく「勝たせる強さ」。挑発を超え、最後の笛まで誇りをもって支え続ける姿こそ、選手に勇気を与え、クラブの未来を切り拓く。 さあ、今こそ問い直したい。 「俺たちの声で、森山ベガルタをどう勝たせるのか」。 その答えを俺たちのスタンドから発信するとき、伝統は新しい形で輝き出すはず。
ああ 2025/09/28 00:40 iOS18.6 No.1026286 >>1026277 オリオラサンデーとか、大宮サポから叩かれることも多かったし、あるんじゃない? 流石にグスタボよりは戦力になってるけど
ああ 2025/09/28 00:38 iOS18.6.2 No.1026285 ベガルタというチームがまたJ1で戦うところが見たいのはそうなんだけど、 今ウチで戦ってくれてる選手がJ1で戦う姿を本当に見たい。 サポとしてやれる事は全部やりたい。
ああ 2025/09/28 00:28 iOS18.6.2 No.1026281 >>1026273 DAZNの映像であんだけ早く見えるんだから、 相手からしたらほんとに早すぎるんだろうね。 あんなのが途中から入ってきたらたまったもんじゃないでしょ
ああ 2025/09/28 00:26 iOS18.6.2 No.1026278 セカンドを拾い切ることと相手WGを仙台の素晴らしい両サイドが距離詰めて潰せること、そのために中盤が相手中盤よりよせてサイドの攻防で優位に立つこと。相手外国人の背後のスペースをうまく使うことなどやれば勝つよ。
ああ 2025/09/28 00:25 iOS18.6.2 No.1026276 石尾、武田、心なんかは途中投入で輝くと思う 今年のチームはスタベンだからスタメン組に劣ってるなんてことなく、ほんとにみんな戦力なんだよなー