No.119505
保坂は相手が中盤にボールを当てた瞬間にボールホルダーにアプローチして、極力前を向かせずに自由を与えない守備。
と僕は見ていて感じましたね。
あと保坂は横パスが多いかもしれないですけど、ボールを出した後にすぐ他の動きで味方をサポートしようとして、ペナルティーエリア内に人がいない時に積極的にゴール前に入っていく動きが佐久間さんは良いと思ったんでしょうね。
本当の意図はわかりませんが、おそらくこんな所でしょう。
保坂の豊富な運動量は今季かなりチームに貢献してましたしね。