あああ 2017/02/06 21:08 SO-03H No.125251 辞書も含めて誤解があるのが、全然+肯定の表現。 研究者の間では、全然のあとは否定でなければならないというとのは、昭和20年代後半にどこからともなく発生した表現で、これをダメというのは国語上の迷信として考えられています。 夏目漱石などの明治の文豪も普通に、全然+肯定を使っています。 いつも降格候補を常識とされるサポの身としては、違和感、常識は疑ってみるのも大事かと。