達磨甲府
No.138638
熱い応援をするのならば、手拍子や声と同じように、立つことも応援の一つになるんですよ。
コレオグラフィーが一部の人が参加しないと奇麗にできないのと同じように、座っている人が多いと迫力がないと思うんですよゴール裏では。
それを束縛だと言うのなら、考え方の違いとしか言えないです。

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