No.167144
男性 25歳
前節の攻撃の単調さ。今節の攻撃のバリエーションの量。堀米下げてからの攻撃の単調さ。良さが全く目立たない堀米だが堀米がいるいないでは、攻撃の迫力とバリエーションが全然違うのは一目瞭然!
前線でタメが作れてサイドの上がるタイミングを作れるのはリンスでもジネイでもない。堀米であるのは間違いない!
個人でも決着がつけられ、左利き独特のボールの持ち方のできる選手は今の甲府には堀米しかいない!今年はやってくれる雰囲気を感じた今節だった。