No.178674
前半からキーになっていた右サイド。運動量が落ちてきたところで湯沢を攻撃に特徴のある橋爪に。
あまり動きが良くなかったバホスが点を取れたところで上背があり出場機会に飢えている金園に。
最後まで1枚残しておいて、足を痛めた堀米に代えて運動量のある田中に。
どれも意図が明白で、最後までゲームをコントロールしよう!というメッセージを感じました。
また、今日のボール奪取はボールを回してポゼッションするためではなく、ゴールを取るという意識の元に行われていたので、自然と選手が躍動してるように見えました。
しっかり結果を残しながら課題を見つけていくことが重要なリーグ戦で、今日は久しぶりに両方を達成しました。次も頼むぞ〜!