ああ
No.211656
吉田さんが何とか堀米を使い物にしたいと取り組んでいたのは感じていました。
特に湯澤のオーバーラップを使ったコンビネーションは重点的に取り組んだところだったと思います。
が、これが完全にワンパターン化して意外性がなく、何の脅威にもなりませんでした。
なぜあんなにロボットのように単調な動きを繰り返していたのか今でもナゾです。

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