No.211699
1年前の言葉です歳 色々言われるのも流石に仕方ないのでは
背番号11だったが、昨季限りで引退した石原克哉氏(39)がつけていた「7」を今季から背負う。 17年間甲府一筋で過ごした“ミスター・ヴァンフォーレ”の番号を継承するだけに
「ずっと背中を追い続けてきた先輩。重い番号」と背筋を伸ばした。
だがそこは“甲府の至宝”とされる逸材。「葛藤はあった。でも覚悟を持って志願したので、
やるしかない」と頼もしい。石原氏からは「7番をでかくしろよ」とゲキを飛ばされたという。
堀米は「責任をもって自分が価値を高めていかないといけない」と力を込めた。