No.226342
佐藤和は攻撃的mf
佐藤小椋でバランスの良いボランチになってた
新井小椋はどちらとも守備的な意識が強い為ボランチからの攻撃参加は2人で悩んでいたように見える
(どっちが守りどっちかが攻撃行くのか)
横谷曽根田のシャドーでちゃんとパスを繋げられる2人でウタカの突破力技術面で活かそうとしたがマークもあり活かしきれなかった
ドゥドゥとかの怖いFWがいないのでウタカ集中マークになってパスコース消されてバックパス。ボールを取られたりされていた
敗因とすれば個人個人が落ち着いてパスを出す
ミドルシュートも打つ意識も必要
全てウタカ任せになっていたにも敗因があると思う