No.251382
ピッチ上のコミュニケーション
サンニチ記事の要約ありがとうございます。現地で見ていた感想は、相手のポジショニングが
良いのでは無く、甲府のポジショニングが悪い、です。
ヴェルディがボールをワイドに回して攻めて来ているのに、中央に人を集めてゴール前を固めてました。
WBの裏をケアしなきゃ、そこを破られますよ。
また、攻撃の時も中央でボールを取っても、甲府の選手が3人もいて、味方の動きをブロックする場面もありました。。。
役割分担や試合中のコミュニケーションと取り方が、明確に決まっていない印象でした。
これが出来ないと、いくらフォーメーションを変えても機能しないように思います。
前半勝負、スタミナ度外視で、ピッチ上で臨機応変に指示が出せる、臣スタメン(CBかボランチ)で行くべきと思います。