ひ〜
No.253821
オフサイドの判定
裏を取って、それを点に繋げるには、ギリギリのタイミングで抜け出さないとダメ。
ということは、ギリギリのタイミングで抜け出した時、審判はどちらか判定しなくてはならない。ギリギリを何度か繰り返して、本当はオフサイドなのに、オフサイドと認定されず、点に繋がることもある。
裏を取る役目のプレーヤーは、そんなこと覚悟の上でプレーしているはずです。
もしかしたら、曽根田選手が何度もトライした結果が、金園選手のゴールに繋がったと思います。

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