No.280702
>去年の人件費ですが
>大分(J1)8億6000万
>東京V(J2)7億1300万
>甲府(J2)7億700万
大分はJ1に上がり、
今後3年間はdaznによる配分金と
観客増などの収益増加が見込めた
(少なくとも昨年時点では)
ワールドカップによる巨大なスタジアムもある
→J1でプレーしたい選手に複数年オファーしやすい
甲府はdaznによる配分金が減り
2019に昇格しなければ更に減る
ウタカ、ドゥドゥ、バホス、リマに人件費のかなりを割いている
→好条件のオファーは難しい。
金額以外のファクターが沢山ありますね
大分、ヴェルディとの比較だけで
甲府を貶める書き方は
データ不足かと。
2019年の人件費の金額だけで言えば
J1で甲府以下のチームは1つもなくて
J2で甲府以上のチームは
大宮、京都、新潟、福岡、長崎、徳島、千葉
2020年はさらに予算が減って
甲府の予算規模はJ2でも中位以下
それで今のところ5位です。
もちろん、満足してはいませんが。
それとは別に、少ない予算規模で結果を出した
大分、横浜fcは賞賛されるべきだと思います。
甲府もそうなれるよう、応援していきたい