No.28743
今年が一番危ない(徳島以外他に降格候補が見つからない)と思われた年だったはず。
佐久間氏のことだから、城福監督が3年契約の最終年である以上、
シーズン当初からたとえ残留した場合も監督交代を見据えていただろうし(←影響が多大だからこそ企業のリスク管理が問われる)
降格した場合も1年でJ1復帰して戦える監督をリストアップしていたはず。
実は、企業側として見た場合、
嬉しいけど、残留は少々予想外だったのではと思えます。
健闘したけど、一歩及ばず降格→城福監督続投固辞(←これが可能性として一番高かった)。
いずれにしても、城福監督は、今年が最後と決めて采配した部分もあっただろうしね。