ああ
No.316450
下部組織の指導者のセカンドキャリア問題というのがJ界の一つのテーマだと思う。
クラブ数が増えたものの、実績のあるトップ指導者層は寡占化が進んでいて、そこに外国籍指導者の進出も手伝って、日本人の下部組織系の指導者になかなかJ1/J2トップチーム監督のチャンスが回ってこない。
実力の世界だから仕方ないにしても、日本のJ界の産業構造的に、若手指導者にチャンスを与えて育成していかなければならない。
とまあ、大局を語ってみたところで、吉田/伊藤と複数年チャンスを与えてもダメだったという現実しかないわけだけど。

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