あああ
No.343625
シーズン初戦は左WBが金井、右が荒木のはずでしたが、泉澤負傷で金井がシャドーに上がり(ここが意味不明といえば意味不明ですが)、
荒木左の関口右という形になりました。
結果的にその試合で金井は負傷。荒木関口は序盤特に機能していたので不動のスタメンとなり
金井は復帰後もユーティリティなサブの立ち位置に。
途中出場した時も、荒木に比べて運動量が少ない印象でみんな物足りなかったはず。
でも、琉球でのプレースタイル見ると、サイドながらもゲーム全体をコントロールする役割を
果たしていて、なるほどこういう選手なんだなとおもいしらされ、リードしてもゲームコントロールできる選手がおらず、勝ちきれないここ数試合の甲府を見ているとなんだかなぁと歯痒い気持ちになります。

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