ああ
No.359286
何かと難しい中で、ギリギリを攻めようとする潤文学は好きだけどな。
ようやく山日が公にした「きしみ」についても、かなり早い時点で匂わせていたし。
最近の文体の素っ気なさも、監督の去就を知ったうえでの白けを象徴していたような気がする。

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