ああ 2023/08/17 13:14 Chrome No.524412 選挙の候補、事業の入札などでもそうだけど、事前に情報が漏れると、それをきっかけに話が流れることがある。 また、別の組織がその情報をヒントに案件をさらっていくこともある。 それを狙って、対立陣営や陣営内部の反乱分子が情報リークすることもあるくらい。 だから機密保持契約をするのだし、軽々しく情報を漏らす人間は絶対に信用してはダメ。 犯人を見つけ、処罰をし、今後は情報からは遠ざける処置を執るべきでしょうね。