ああ
No.617894
>>617891
いままともに枠に飛ぶ強度のあるシュートを撃っているのってアダイウトンだけなんだけど、それを後ろに下げるって、さらに攻撃を放棄するつもり?
アダイウトンが孤立して相手2人にディフェンスに囲まれないように、サイドでパスの出しどころを作ってワンツーするとか、相手ディフェンダーをアダイウトンから引き剥がすようなボックス内への飛び出しとかをする選手と組ませる、そしてその選手がそのポジションを取れるように後ろの選手はラインを上げる、などの対策の方が大事だよ。

左サイドで岩魚が絡んだり、インナーラップしたり、木村が近寄ってフォローしたりとか、トップ下がどう関わるかとか、左サイドでどう連携して崩すかを構築しないと。そこは監督、コーチの責任でしょ。3人目の動きどころか、2人目の動きもないなんて終わってるわ。関口が左にいたらできることが、なぜ本職で左やセンターにいる選手にできないのって話。

で、右について言うと、鳥海が怖さがない。昨年手の骨折中の確変が終わってしまった。宮崎を回してもやはり怖さはなかった。であれば、関口ではなく、飯田を使うとか、木村をサイドバック起用するなど、こちら右サイドも2人以上の連携で崩す仕組みを整備しないと。

あとはセンターバックや下がり目のボランチから、前目のボランチやトップ下に刺す縦パスの質、ここが距離が遠いせいで、ほぼミスパスか、受けてすぐに後ろに返すしかなくなっている。ここも選手を替えるなりしてトライしないと、各駅停車でセンターバックとサイドバック間でボールが移動するだけで、まったく攻めの形がない。そして、そこにプレスをかけられてミスしてピンチって流れはまさに達磨さん時代の悪夢再びだよ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る