メインの前の方で見てましたが
No.66074

東京の方がプレスの意識が高いように見えた。
甲府の選手は引いて、ある程度やらせてから
相手のミスや繋ぎの限界点でマイボールにする
いつものやり方。

これでは、何度か防いでもバイタルでスクランブルに
なりやすくて危なくて見てられないし、マイボールになる位置が自陣に近すぎて攻撃への切り替え
を早くしようにもゴールが遠い{emj_ip_0794}

やはり、東京がやっていた、

『中盤でもやらせない』守備

をしないと、駄目なんじゃないかな。

樋口さんが、待ち構えて守るばかりではなく、
奪いに行く守備を目指したけど、正しかったな
と感じる試合でした。


皆さんは、どう感じましたか?

最後方で奪ってポストの苦手なバレーにロングボールばかりでは、得点の匂いも皆無で、攻撃の時間があまりにも短か過ぎるから防戦一方。

甲府の選手ばかりが水を取りに行くシーンが目立ちました。

これでは勝てない。
松本にダブル食らったのも偶然じゃないわ。





返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る