No.69384
1点ビハインドで残り時間も気になる中、観客の納得感にも配慮しつつ攻撃的カードとしてマラニョンを投入したのは分かるが、1-2を受け入れながら阿部拓馬のワンチャンスに賭けるような割り切りも必要だったと思うな。
そこが惜敗と完敗の別れ道だったような気がする。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る