No.731857
理由は札幌がチンタラ繋いでいるところを高い位置で奪ってショートカウンターが効いていたから。そこから得たセットプレーで最低2回は決定機を作っていた。(得点シーンとさんぺー流血シーン)
さんぺーのドンピシャヘッドもショートカウンターからのクロスだったはず。
後半の相手のシステム変更に対応できなかった&防戦一方を選択したのは監督の責任。
少なくとも後半30分までは攻めっ気を見せてほしかった。藤枝戦や千葉戦が頭をよぎった。後味悪く感じるのはここ。
ビルドアップするより相手に繋がせてショートカウンター狙う前半ほど戦い方のが得点の匂いするわけだから今後も継続して欲しい。
美しく繋いで崩して得点とかは考えなくていい。泥臭く割り切ったサッカーしようや。
今の後半サンドバッグ戦術や普段の謎ビルドアップがこのチームの最適解とは到底思えない。