VF
No.801891
シーズンホーム最終戦のセレモニーを何度も見ているが、今回ほど悲惨な状況は初めてだ いつもならシーズンの感謝や来季に向けての意気込みやクラブの新たな未来に向かってサポーターや選手が一丸となって決意を新たにとなるのだが・・・敗戦もあってかとにかく暗い なんか、セレモニーは義務的にやっている感が漂っていた さらに、司会も意味不明に泣き声になるなど・・・なんなんだ
60周年の記念シーズンの締めくくりなんだから、以前のようにスタンドにボールを投げ入れるなど、もう少し盛り上げるような工夫をこらしたセレモニーにすべきではなかったのではないか 色々と事件はあったにせよ サッカーを愛しチームを応援してきたサポーターはやりきれないよ
こんなに雰囲気にしてしまった反省をクラブはしてくれるのだろうか こんな状況下でも応援していくしかないサボーターのつぶやきである ご容赦を

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