809470☆いい 2025/12/11 16:13 (Android)
男性
>>809463
途中のプロセスは確かにそのとおり。
だが当時のクラブのリリースを観ると、
「現時点で自分自身がクラブに示すことができる償いは、自らクラブを退団することである」との強い要望がありました。そこで、弊クラブと致しましては、本人の意思を尊重し、双方で話し合いました結果、2022年6月30日(木)付けをもちまして、契約解除とすることで合意致しましたことも併せて、ご報告させて頂きます。」
となっている。
やっと行為は同じだが、それに対する自信の身の処し方を観ると、プロスポーツ選手として、社会人として、妻帯者として、新井の方がまだまし。
自ら責任を取ることができない、けじめがつけられない人間には、組織がけじめをつけることが大事。
その際に大事になるのは、処分の一貫性。
ちなみに、最初にクラブが下した新井の処分は、
残りのシーズンの報酬の全額支給停止だった。
この点でも明らかにダブルスタンダード。