No.855962
男性
昭和の時代は一度入社したら定年まで安泰した生活が保障されていたが、今や人で不足と言っても大企業は実力主義、 基本給の割合は小さく、能率給(会社によって色々有るらしいが私の居た会社ではこの呼び名)の比重が大きく、従って査定ではボーナス、給料の差が出て5年後、10年後では年間の収入差が大きく開いてくる。サラリーマンの世界でも自己研鑽しスキルUPしないと勝ち残れない、 ましてやプロの世界もう少し厳しく、主力がケガしてしまったら、リリーフ的に出場する様な契約する選手より若手を育て主力選手と競い合わせ育てた方が得策と感じるが。