ああ
No.859633
鳥栖戦、別に攻撃が停滞していたようには見えなかったし、26-27シーズンからはボール保持にも重点を置いていて、カウンター主体のサッカーではやってないよ。

ショートカウンターは残しつつも、ボールを保持する時間を増やして、そこからより多くのチャンスを作りたいという狙いだと思う。その形は鳥栖戦でもできていたし、攻撃が停滞していたようには全く見えなかった。

無駄にパスを繋いでいたわけでもないし、ショートカウンターから素早く攻めて、藤井らがシュートまで持っていくシーンも結構あった。

課題は最後のクオリティだと思う。鳥栖戦でやっていたサッカー自体がダメだったようには見えないし、攻撃が停滞していたとも思わない。

最後のゴール前でのコンビネーションの質とフィニッシュワークの質が上がれば、結果もついてくると思うよ。

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