ああ
No.859637
「左サイドの攻撃がいつも停滞している」って言ってる人いるけど、百年構想リーグで荒木選手がどれだけチャンスを作って、アシストまでしていたのか見てなかったのかな?

荒木選手は縦に突破して仕掛けるタイプではないから、そういう印象を持つのかもしれないけど、データを見るとむしろ真逆のことを言ってるように思う。ちょっと印象論で語ってない?って感じる。

むしろチャンスクリエイトという点で言えば、これまでの試合を見る限り右サイドのほうがチャンスを作れていないと思う。

荒木・藤井のところから実際にチャンスは作れているし、左サイドの攻撃が停滞しているとは全く思わないよ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:3件

ああ
No.859674
>>859637

この人いつも荒木擁護がすごい(笑)
いつもデータとかスタッツとか言ってる(笑)
そのデータとスタッツを詳しく数値にして教えてください

ああ
No.859642
>>859637

左のチャンスクリエイトとボールの停滞は全く違う話。
仮に突っ立っててクロスボールあげてもチャンスクリエイトになるわけで、みんなが言ってるのは左サイドでボールが上下に走らないから相手に守備で絞られて前線が攻めづらくなってんのよ。
ボール奪っても流れの中で速攻ができない。左は来ないから右側ばかり警戒される。試合でも何度か右から左にサイドチェンジがあったけどいっさら前へ進まない。

そういうところを言ってる

ああ
No.859639
>>859637

荒木はボールを持っている時に突破はなく、オフザボールの動きで高い位置を取っていることが多いタイプ
荒木が起点になるよりはボランチがボールを保持して荒木に上がってもらって荒木から中へパス出す方が効果的。
以前の山田陸→荒木→長谷川、鳥海 などの関係が理想的。 安田、武井はボール奪取など守備よりの役割が多く、ボール保持系ではない。
甲府はCBがボール保持するからWBへのパスが低い位置からではなきゃ通らない。クロスボールで出すこともあるが跳ね返される。


🔙TOPに戻る