あああ
No.877886
>>877869

城福時代の5-4-1は可変もないし、最終ラインの青山ー臣ー佐々木(とWB福田、阿部翔)は完全にリトリートするカチカチサッカーだったけど、
前線にポストプレイヤーが存在することが前提で成り立つサッカーだよ(2014年の甲府もポストプレイヤー不在で、城福監督はDF盛田をワントップにコンバート)
今みたいにFWに長身のターゲットマンがいない現状だとサンドバッグの時間はさらに長くなるかも…

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.877887
>>877886

確かに、城福さんの時代は盛田というポストプレーヤーがいたし、ハイボールに強い佐々木や青山の存在も大きかったと思う。

ただ、当時と同じタイプの選手がいないとしても、今いる選手で再現できる部分は大いにあると思うし、冬からは長身の大卒FW・前澤くんも加入する。

現状、まずは守備を立て直す必要があると思っていて、今の選手構成を考えると、やるとしたら5-4-1で守備を固めるくらいしか現実的な解決策がないように感じるんだけど、そこはどう思う?

4バックにするという意見もあるし、それ自体はある程度理解できる。ただ、そもそもCBは井上が怪我がちだし、野澤・メンデス・福元・一瀬は、46歳の山本や本職ではない小林、遠藤より序列が下がっている現状を見ると、CBの質という点でも4バックはかなりリスキーに感じる。

今の選手構成で体現できるサッカーの選択肢自体が少ないと思うんだよね。

そう考えると、現状で成績を上げるためには、とにかく5-4-1で守備を固めて、相手にスペースを与えず、少ないチャンスをものにする。まずはそういう割り切った戦い方をするくらいしか、現実的な選択肢はないように感じる。


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