ああ
No.877887
>>877886

確かに、城福さんの時代は盛田というポストプレーヤーがいたし、ハイボールに強い佐々木や青山の存在も大きかったと思う。

ただ、当時と同じタイプの選手がいないとしても、今いる選手で再現できる部分は大いにあると思うし、冬からは長身の大卒FW・前澤くんも加入する。

現状、まずは守備を立て直す必要があると思っていて、今の選手構成を考えると、やるとしたら5-4-1で守備を固めるくらいしか現実的な解決策がないように感じるんだけど、そこはどう思う?

4バックにするという意見もあるし、それ自体はある程度理解できる。ただ、そもそもCBは井上が怪我がちだし、野澤・メンデス・福元・一瀬は、46歳の山本や本職ではない小林、遠藤より序列が下がっている現状を見ると、CBの質という点でも4バックはかなりリスキーに感じる。

今の選手構成で体現できるサッカーの選択肢自体が少ないと思うんだよね。

そう考えると、現状で成績を上げるためには、とにかく5-4-1で守備を固めて、相手にスペースを与えず、少ないチャンスをものにする。まずはそういう割り切った戦い方をするくらいしか、現実的な選択肢はないように感じる。

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💬 返信コメント:1件

あああ
No.877891
>>877887

現実論として十分にあると思います
可変の右肩上がりで本来の守備が発揮できていないところもあると思うので、まずは以前のような自陣までミドルゾーンでかまえる5-4-1をベースにして失点をゼロにすることを目標とするわけですね
あとは、大和起用前提なら2シャドーではなく、シンプルな5-3-2(中盤のアンカーは武井)にするのもアリかな、とか(身勝手な個人の意見ですが…)


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