あああ 2026/09/27 02:45 iOS18.7 No.877891 >>877887 現実論として十分にあると思います 可変の右肩上がりで本来の守備が発揮できていないところもあると思うので、まずは以前のような自陣までミドルゾーンでかまえる5-4-1をベースにして失点をゼロにすることを目標とするわけですね あとは、大和起用前提なら2シャドーではなく、シンプルな5-3-2(中盤のアンカーは武井)にするのもアリかな、とか(身勝手な個人の意見ですが…)
ああ 2026/09/27 02:56 iOS18.7 No.877895 >>877891 そうですね。 基本的には5-4-1でミドル〜ローに構えつつ、状況に応じてハイプレスも入れるようなイメージです。 もしくは、おっしゃる通り5-3-2で、内藤・藤井の2トップ、武井・安田・佐藤の3ボランチという形も良いと思います。 個人的には、上記のどちらかが良いと思っています。 いずれにしても、ミドル〜ローで構える守備を主体にして、まずは相手にスペースを与えず、やらせないことを前提にした方が良いと思っています。その上で、クリーンシートで終わらせる試合を増やし、勝てる試合は勝ち、負けそうな試合も引き分けに持ち込み、少ないチャンスを確実にモノにしていく。 現状の選手構成を考えると、これが最も現実的な解決策だと思っています。