あう
No.892293
大木監督の2007ホーム最終戦の
挨拶。

これ見て欲しい。
原点を、思い出させられる。

そして、その原点を引き継ぎながらも
今、甲府は完全に変わりどき。

やはり、サンニチ、県、甲府市、韮崎市の株主から
離れて、しっりした親会社を探すこと。県外だっていい。

親会社を持たない地域密着のプロビンチア
これは、勇気を出して、卒業するとき。

そのための今は低迷だと思う。

甲府は素晴らしいクラブ。

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💬 返信コメント:1件

あい
No.892298
>>892293


そこは確かにそう思う。
責任を持てるしっかりした民間企業が抱えてくれたら何よりだね。

正直、主要株主4者は別に自分達が株主であり続ける事になんかこだわってないと思う。
そもそもサンニチを除けば行政機関なんだから公金を注ぎ込むなんてほぼ無理、サンニチだって同じだろう。

ただ、民間企業に株主になってもらうとして、地元企業でもない限り企業経営として甲府を抱える積極的なメリットがなければ難しいよね。
企業イメージみたいな曖昧なものではプロサッカーチームを持って資金投入なんか株主の理解を得られるはずもないし。

クラブが水面下で色々動いて甲府というクラブを持つメリットを説いてどこかの大企業に首を縦に振らせて、主要株主で構成する経営会議?だっけ、よくニュースで黒字達成とか流れる会議に正式な諮って了承を得る、こんなイメージを持ってるんだけど、かなりのハードルの高さだよね。

だから今のような状況があって、前にも後ろにも進めないんじゃないかと個人的には思ってる。

長文失礼。


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