甲府サポ 2016/04/18 17:52 F-02G No.94341 ニウソンは割と待ち構える式のポストだから、相手が網を張って対処しやすい。 つまり、相手DFは前を見て対処できるから、ボール取ったらすぐにカウンターを狙える。 取られたら即カウンターでは厳しいので、甲府守備陣は下がって対処せざるを得ない。 それに対してチェカは、裏狙いの動きで相手DFに網を張らせないので、ボールを取られても相手は前を向けない分、カウンターは防げるし、甲府の選手たちも上がった後の下がる時間ができる。 つまり、稲垣2列目の理由はトップが裏狙いを出来ない時の後ろの守備の時間を作るため、と個人的に思ってる。 長文すいません。