甲府パンダ 2017/04/18 23:13 iPod No.134740 ウイルソンのチャント。仙台の時のものにできないかな。かなりかっこいいよ。ウイルソンもそのほうが乗ってくるかも!なんとかならないかな。
じぇいちち 2017/04/18 22:43 IE No.134738 男性 大阪〜甲府 我が家は、ヴァンフォーレ甲府の次にセレッソ大阪のファンなので セレッソJ1時代は家族で数回大阪まで観戦に行きました。 やはり、甲府と新東名の間の道路は峠があったり渋滞することもあるので 中央道で往復するのが最も楽だと思います。 所要時間については、5〜6時間あればゆとりを持って来られます。 (無料駐車場が満車でも周辺に1千円で止められる駐車場が沢山あります) 帰りは、是非宿泊して、一面 桃の花の景色を堪能しながら露天風呂に入り ワインで祝杯?悔杯?山梨を堪能していってください。 あと10年後には、中央リニア新幹線で1時間で行き来できますので しばしお待ちを!
☆ヴァンフォーレ京都 2017/04/18 21:59 none No.134736 男性 本日、岡の誕生日! 河田、岡西の怪我で回ってきたチャンス 堂々とプレー。 今シーズン、スーパーセーブも連発! セレッソ戦はゼロで抑えてくれ! おめでとうございます!
ヴァンサポ 2017/04/18 21:36 iPhone ios10.3.1 No.134735 桜サポーターさんへ お金が多少、かかりますが中央道周りの方が楽です。帰りは東名周りでお帰りになったらどうでしょうか?
ヴァンフォーレ豊橋 2017/04/18 21:28 iPhone ios10.1.1 No.134734 桜のアーリーさん 新清水インターから国道52号経由ですと通常約1時間半くらいで中銀スタジアムに到着します。 途中の身延町付近で道路工事による片側通行規制をおこなっているので、渋滞に巻き込まれるとプラス1時間くらい余分にかかる場合があります。 当日は気をつけてお越しください!
あああ 2017/04/18 20:58 iPhone ios10.2.1 No.134732 自陣内のボールアウト処理 今季のラインの高さと関係するかもですが、やっぱり3バックの両脇のスペース、特にこっちの右サイドで、WBが戻って対応するのか、CBが横ズレして処理するのか、ちょっと曖昧な感じはしますね なのでそこに入れられた時に慌てて?ボールを出すことが多いような気もします
桜のアーリー 2017/04/18 20:38 LGV33 No.134731 男性 質問です 土曜小瀬に伺いますが、ルートを悩んでおります。新東名の新清水インターから52号線経由でスタジアムまでどれくらいかかるのでしょうか? よろしくお願いします
ああ 2017/04/18 19:05 iPhone ios10.1.1 No.134730 (none) 2017/04/18 16:53 ちょっと何故セーフティファーストとセカンドボールが拾えない話が結びつくのかよくわからない。 ロングボールをディフェンスの裏に落とされた時にタッチに逃げることの仮定をしてるから、セカンドボールはピッチ上で拾えるかどうかの問題だから関係ないでしょ。 あとセカンドボールを拾えないって言ってるけど、少なくとも今季は小椋、田中、ボザニッチがかなり拾ってると思うよ。
そら 2017/04/18 18:50 SO-03H No.134729 ビルドアップとセカンドボール 現状、さほどプレッシャーが無い時でも、ボールアウトで一旦流れを切るのは仕方なくだと思いますよ? おそらく無理して繋げるなら繋ぎたいってのが本音の今年のチームだと思います。 今年は例年よりDFラインがかなり高くなっているので、よく多いパターンは、出し手と受け手のタイミングが合わない時に、無理して前に繋いで逆にカウンターを受けるなら、プレーを切る事が多い気がしてます。 おそらくパスの出し手に対して、何故?前に繋ぐためにパスしないのか?と思われてる人は、その時のボールの方を見るのではなく、受け手の方の貰う為の動きを見ていると、動き出しが無いか?動き出しのタイミングが悪いか?が理解出来ると思います。 これはどちらが悪いというよりも、どちらも突き詰める必要があります。 出し手は、もっと早くヘッドアップして、周りを見て動き出しを見逃さない様にしないといけないです。 受け手の方が、出し手がまだ見てもいないのに動き出したり、動き直してパスもらうスペースを作らないのも、出し手が出したくてもパスを出せない要因になります。 セカンドボールに関しては、勇気がないから獲りに行けない。勇気があるから獲りに行ける。ってモノではないです。 ポイントは選手間の距離感やポジショニングと、中盤の運動量に大きく影響されるものです。 結局、90分間ずっと長い距離を動き続けて、全部のボールにアタックし続けるのは、世界のトップクラブでも無理ですしあり得ないでしょう。 基本的にセカンドボールを拾えるのは、そのボールがこぼれて来るトコロに居るのか?居ないのか? 相手に先に触られても、いち早くプレッシャーを掛けて奪いきれるのか?だと思います。 なので、先ほどに書いた選手同士の距離感やポジショニングが良ければ、無駄な動きを少なくして拾えるでしょうし、中盤の運動量が開幕直後くらいにあれば、もっと奪えると考えます。 また前線からの守備が、しっかりとコースを切って追い込んでくれると、中盤の選手達も思いきって狙いすまして強く奪いに行けると思います。 この前線からの守備がカタチだけであったりすると、相手が右にも左にも出せる状況になり、中盤の選手達もどっちへ行って良いのか判断出来ずに、プレッシャーを掛けに行けれません。 無理して獲りに行くと、自分が飛び出して空けたスペースを相手に使われてしまいます。 これは勇気ではありません。 勝負の生命線がセカンドボールの奪取率であったり、今年の新たなチャレンジの一つが、DFラインからのビルドアップであるのは間違いないし、正しい見方でもあると思います。 これからもチャレンジを続けないと、進化への道も無いし、吉田監督の元で選手全員で挑戦し、成長して乗り越えてくれるものと期待しています。
まはろ 2017/04/18 18:16 iPhone ios10.3.1 No.134727 甲府サポの有名人って、神部さん以外でもいますか? アメトーークでJリーグサポーター芸人とかやってくれないかな。