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No.185458
男性 49歳 ホーム自由席
私は去年まではメイン自由席での観戦が主でしたが、今年はルヴァンカップの予選リーグが近県チームとでしたのでアウェイ観戦でゴール裏で応援するようになりました。
ゴール裏ってチャントを歌ったり、立って手拍子したり、跳ねたりと体で応援を表現出来る場所ですよね。
応援したいって強い気持ちの人が多いと思います。
立ち応援、跳ね応援を強要するようでは跳ねれない、立ってられないけど、おもいっきり声を出して手拍子して応援したいって様な方も追い出す事になります。
でなくて、子供連れファミリー、女性の人らが座ってでも良いから気持ちの良い応援が出来る様な雰囲気作りが必要だと思います。それで、その方ら特に子供が立ち応援の人たちはカッコいい、大きくなったら立って跳ね応援したいって思える様な応援をインチャス、コルリには考えて貰いたいかな。したら、自然に立ち応援の人は増えると思います。
老若男女、楽しくヴァンフォーレ甲府を皆で盛り上げて行きましょう♪

ああ
No.185457
ジネイが今月中に復帰ならどの程度やれるか判断してから切るのか残すのか観る時間はある。


マイクをレンタルでも欲しい。
岩魚も特別指定になれたら嬉しい。でも専修大でキャプテンだからJの試合は厳しいかな

とに
No.185456
男性
結論、吉田はコーチ向き。

ああ
No.185455
バホスが
夏以降の契約更新か?
移籍か?

1番気になる

ああ
No.185454
たしかに、山フトにジネイも復帰目前と書いてあるねー
どーなんだ?

甲州
No.185453
男性
今日の練習では、チーム得点王バホス選手がとても軽快な動きをしていた!! 16日のリーグ戦が本当に楽しみです{emj_d_0158} 頑張れ! バホス選手。

あだもちゃん
No.185452
吉田さんのやってた事は間違いでは無かったと思う。
でも、勝利まであと少し足りない。
毎回あと少し足りないから常に勝てない。
一皮剥けたら吉田さんも化けるかも。

ああ
No.185451
尻切れトンボの話になってしまったが
吉田プラス5メートルを上野さんがトライして
今がある、という認識ということを言いたかった

ああ
No.185450
概ねそらさんに同意
樋口さんがいきなり10メートル前で、とやり出したところを
吉田さんは、じゃ5メートルまでやってみますか、とハードルを下げた
吉田さん的にはリスク管理上その5メートルあたりに手応えを感じていて
もう5メートル分はJ2でも個のタレントで稼ごうと考えた
ここでクラブと方針のズレが出てきたのか、補強が上手く行かなかったのか…
ということをちょうど考えていたところだった

ああ
No.185449
A席がどこか分かりませんが、
安い料金で座って試合を観たい人もいますし、アウェイ側ホーム自由が閉鎖されてしまったのでゴール裏を立ち見専用にするのは不可能だと思います。
興味無いけど誘われたから来たって人もいるだろうし、恥ずかしいと思う人もいるだろうし。
大人数が集まる場所では個々の気持ち次第なので仕方ないですよ。
盛り上がってきてテンションが上がれば自然と体が動いたり声が出るものです。

なのでみんなで盛り上げていきましょう!!



ああ
No.185448
男性
自分はA席にいますが選手が来た時とかは皆んな周りの人も立っているので立って迎えています。
たしかにゴール裏は特に立ってほしいですよね。
というよりも立ち見席にして欲しいです。
そうしたら自然と跳ねたり声が出たりするのでは無いでしょうか

そら
No.185447
こーふさん
前監督批判やメンタルな部分ではなく、戦術やシステム面でシーズン当初と現在で、変わった点を教えて欲しいってコトでしたが、自分の個人的な見解を書いてみます。

まずシステムからですが...基本のシステムの3421で守備ブロックを作る時には541になるのはほぼ一緒だと思います。
ただ吉田さんが点を獲りに行くのに532(352)を使ってたのに対して、現時点では上野監督は並びを変えずに人を変えます。

なのでシステムの基本としては並びは大きく変わってませんが、ただアレンジの仕方や各ポジションに求める役割内容が結構変わっている印象です。
その結果が松橋や島川の重用に繋がりましたし、ホリとコヅのポジション変更に現れていると感じます。
また高野が守備の頑張りでポジションを取り返してるのも同じだと考えます。

戦術で言うと...ボールのピックアップする場所が大きく変わってます。
狙いをもって相手を嵌めにいくのは一緒です。
吉田さんの場合は、サイドでタッチラインと人で嵌める。
CBが跳ね返したセカンドをボランチが回収する。
コースを限定してCBの真ん中のオミや新井がインターセプトをする。
上野監督の場合は、サイドではシャドーとWBが嵌めるのは同じです。
ボランチはCBの前のバイタルで回収するより、ボランチには1トップの前や時には相手GKまでもプレスを掛けるのを求められてます。
おそらくバイタルは小出が前に出て防ぐカタチです。
大分戦の開始からの守り方を見ると分かり易いと思います。

ボランチが頑張って先頭まで出ていくコトで、相手がサイドに逃げればサイドで嵌める。
相手がバイタルへ出してきたら小出が狙う。
相手が迷ったら高い位置で奪ってそのまま前に出る。

なので、佐久間さんや城福さんよりも、吉田さんの方が守備ラインを高く設定していましたが、上野監督の方が更に高いライン設定だと思います。
その為に結果として、なかなか裏での失点が止まらない状況なのだと考えます。
ただこれは上野監督が対処して手を打つと思います。
自分は樋口さんがやりたかったサッカーによく似ていると感じます。

ボール奪取の位置が高くなった分だけ、吉田さんの時からも武器だったショートカウンターがより発揮される現在なのだと思います。また高い位置で奪っている分だけ、ゴール前に入って行ける人数も増えて徹底されています。

攻撃の戦術では、
以前にも書きましたが、真ん中を選択出来るようになったのが大きいと考えます。相手ゴールへの最短コースも選択肢にあるってコトが重要です。
これは例えばジャンケンで二種類しか出さない人より、グーチョキパーどれを出すか分からない人の方が、相手からしたら戦いにくいのに似てます。
だからこそ、逆にサイドからの揺さぶりやクロスがまた効果的になって、相乗効果を生み出すのだと自分は考えます。

以上が自分の考えるシーズン当初と現在の違いと良くなった点のシステムと戦術からの視点です。
こーふさんに分かり易いかどうかはまた別の話だと思いますが伝われば嬉しいです。
またこの板には、自分以外にもサッカーを知ってる人達も多いので、また違った見方や意見などもあると思いますよ。
長文を失礼しました。

ああ
No.185446
ジネイは今月中に復帰できるんですか?

ああ
No.185445
バホスが土曜の途中出場で復帰、ジネイが今月中に復帰となると補強ポイントが相当限られてくるんですよね。
A枠も空けなきゃならないし
ボラも新井、小椋が復帰を控えてるしなぁ
シャドーもリンスに森に、、、、
リマも本人が浦和戦行くって言うくらいだから軽傷だし
確実にこの試合数をこなして昇格するにはパンチはほしいが必須ではないような?

ああ
No.185444
上野式に変わって補強ポイントもタイプもゼロベースで見直しているんだろうな

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